5年ぶりの『夢授業』再会 – 馬出小学校2021年3月卒業生

馬出小学校を令和3年(2021年)3月に卒業した同級生25名が小学校近くの公民館に集い、5年ぶりに牧原啓子と再会しました。成長した姿に驚きとよろこびがあふれ、懐かしい思い出に笑顔が咲きました。

その日、牧原啓子は「今日の再会は単なる同窓会ではなく、皆さんが自分の心の中にある「志」を再確認し、新しい一歩を踏み出す「きっかけ」になれば、これ以上の喜びはありません。失敗を恐れず、自分の可能性を信じてください。皆さんの未来は、皆さんが描く希望の大きさに比例して広がっていきます。これから迎える17歳から22歳までの5年間は、皆さんが「何者として生きていくか」という人生の土台を作る、最もエネルギッシュな時間になります。」等と語りかけました。その後、生徒さんに「今まで」と「これから」について3分間スピーチをしてもらい一人ひとりとツーショットを撮りました。

会の終わりには「じゃんけん大会」が行われ、勝ち抜いた3人には心のこもった応援メッセージが手渡され、会場は感動と笑顔に包まれました。そして最後には、次の5年後の再会をみんなで誓い合い、希望に満ちた一日となりました。

当日の様子

集合写真を撮りました!

「今日の再会は単なる同窓会ではなく・・・」と語りかけている様子

じゃんけん大会で勝ち抜いた3名に心を込めた応援メッセージが手渡されました。

  

 

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