No.1018 古典に学ぶ   眼に見えないものを感じる 

 

1.眼に見えるものだけがすべてではない。それを包み込む、人の思いや、時の移ろいや、そのために尽した人の努力を、私たちは感じることができる。 

2.それらすべてが「存在」というものなのである。

(参考:加藤朝胤監修「超訳 般若心経」):リベラル文庫__ 

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